試作品ですとか、懐かしものとか...

動くオカメ
(2009.8.21)

インコボールにゼンマイ式モーターを
取り付けて、よちよち動くようにしました。

モーターに合わせた大きさでも、
まだ重いようでもったり動きます。

 

スズメその2
(2009.6.24)

スズメ、その2です。

作っているうちに
なんだかよくわからなくなってきて(笑)
ちょっと丸いのと長いのとができました。

 

インコボールもどき
(2009.5.31)

こんにちは。ぼくたまご王子(?)。

えへ。


う〜む、がじがじ。


退屈。ぷん。

あ、おやつ♪

おなかいっぱい♪

 

スズメ
(2009.5.28)

インコボールでスズメを作ってみした。
インコボールは編み数が決まっているので
その中で調整するのに苦労しました。

ちょいリアルタイプも作ってみました。

改良部分がまだいくつかあります。

 

 



飛ぶ翼の改良
(2009.3..23)
デフォルメタイプの飛ぶオカメインコの

指輪を作るにあたり、
翼をよりリアルに見えるよう、改良しました。



 

サザナミインコ

(2008.10..12)

最初はキャラクターっぽいデフォルメタイプを
作るつもりで制作しはじめたのですが...
勢いで仕上げたプロトタイプですので、
まだあちらこちら手直しが必要です。

 


水浴びセット
(2008.9.21)


お世話になった友人へのお礼に作りました。
タイハクのインコボールは1年ぶりに作りました。

水浴びが大好きな子なので、洗面器とタオルを(笑)。
その友人にもらった浮き輪ヒヨコがすっごく可愛かったので、
(でもこれ犬のおもちゃなんですって...涙)
同じように浮き輪も作ってみました。

並べてみるとこんな感じ♪

 

手縫い糸あみぐるみ
(2008.3.2)


極細毛糸で編むのが細小だと思っていましたが、
もう少し小さいものを編んでみることに。
けれど、新しいレシピをレース糸用に考えなくては小さくならないということがわかり、
苦し紛れに手元にあった手縫い糸で編んでみました。
(ということで、普通と同じレシピで編んでいます...
このタイプのセキセイは少ない方ですが約1000目)
手がつります(笑)。
オカメは2号、セキセイは10号針で編みました。



大型セキセイ
(2007.9.15)


インコの中ではセキセイ一筋の私です。
かつてうちにいた「うっちゃん」(ノーマルグリーンの大型)との 暮らしで、
大型セキセイの

強面なのにおっとりでおちゃめさん、
という魅力にとりつかれました。

でことか胸とか難しいですね。
これだとまだヒナヒナの大型です...
改良を重ねたいと思います。


インコ+デコ小物
(2007.8.31)

小さい頃、宝物にしていたお菓子の缶がありました。
印刷でしたけれど、それはそれはキラキラしていて。
今もアンティークで同じ様なものを探すことがありますが、
見たことがありません...

というわけで、「デコ電」なるものを見た時は
年甲斐もなくわくわくしてしまいました。
可愛い...
(私自身、携帯電話を持ちませんけれど)

いつもはシンプルなものが好きですが、
時々このように"こってり"なものを作りたくなります。
一作目はオーソドックスにデコってみました。

これからいろんな「すきなもの」を組み合わせて
デコデコしたものを作る予定です。


パーチメントクラフトとインコボール
(2007.4.5)
レースは大好きなもののひとつです。
それを紙で作れるなんて。
手間も暇もかかりますが、出来上がった時の
うれしさはひとしおです 。
たくさん練習をしてオリジナルを作れるようになりたいです 。

ペーパークイリングでインコ
(2007.3.28)
細い紙をくるくる巻いていろんな形を作って組み合わせる
ペーパークイリングです。

あみぐるみと組み合わせると楽しいかと思って練習しました。
ですのでビーズとか勝手に入れてます...
ついでにオカメインコも作れるかも?と思い、
考えて作ってみました。
くちばし部分は改良の余地ありですが、まあ見えなくない...かな...?


少し...っぽい色あわせ。
(2007.3.9)
「Fraktur mon Amour」という本を見た瞬間に
作ろうと思ったオカメペアです。

マトインコの変遷?
(2007.1.12)

去年の3月に最初の「マトインコ」が誕生し(一番左)、
その後、相棒藤枝がそれをモデルにした粘土フィギュアを
作ってくれました。
さらに藤枝が丸い木のボールを利用して
「マルマト」 を作りました。
イベントでも大人気です。
今回、私がそれを参考にしてあみぐるみのマルマトを 作ってみました。

(並太で作るとでかいです)

首ふりインコ
(2006.11.14
)

去年の9月に「インコ茸」を
作りましたが、
進化しました(笑)。

 

「ん、何かの気配が...」

きょろきょろ。
「あ、そちらですか。」

ズグロシロハラ&アケボノインコ
(2006.8.7
)

夏休み中に編みました。
資料も毛糸も限られていたのですが、とりあえず第一号。

寝てます...
(2006.5.19)
あ。鳴き声がしないと思ったら... 寝てます。 zzzz....

クルマサカオウム
(2006.3.29)

頭部分がどうなってるのかな〜?
と悩みました。複数のパーツを組み合わせて形づくりました。

唯一の粘土作品

(1997年)

インコピをモデルに作った、粘土インコ。
インコピを前にして、時間と戦いながら一所懸命仕上げました。
まだあみぐるみを作る前のことです。
紙粘土製で、ふつうの絵の具と色鉛筆(!)で彩色しています。

当時、落書き関係で参加していたイベントで、机上に置いていましたら、
実物大だからか、多くの方が本物のインコと見間違えて下さってうれしかった記憶があります。

未熟な出来ですし、
あれから年月も経って、 あちらこちら欠けたり色褪せたりしましたが、
今でも大事な作品です。
でも、また粘土作品を作ろうとは思いません(いや、ホントに大変でしたもの...)。

羽づくろいインコ3

(2006.2..3)

 

我が家のぽんちゃはおしゃれさん。
とにかく気がつけば羽づくろいを
しています。

3個目は白ハルクインで

作ってみました。

飛ぶオカメ
(2006.2.1)

びろ〜んオカメ2を作っていたのですが、
参考にしていた写真のオカメさんが
あまりにきれいだったので、飛ぶオカメにしました。

「びろ〜ん」と違って
こちらは羽が下がることもありません。
(芯は入っていません)

もうちょっと羽部分を改良したいです。


羽づくろいインコ2

(2005.3.4)

 

殆ど後ろを向いています。
ちょっと羽根も浮かしてみました。

びろ〜んオカメ
2004.11.12製作 11.14「デザインフェスタvol.20」にて発表
翼と尾羽を大きく拡げたポーズです。
逆立ちしている感じにひっくり返すとオカメがよくやるポーズになります。

羽づくろいインコ

(2004.10.20)

クリック!メ
(2004.9)


ティーコージーならぬ、マグコージーです。
せっかく丁寧にたっぷり淹れた紅茶や コーヒーが
冷めるのが嫌で、いつもごくごく
せわしなく飲んでいるのに気づいて、
「ポットのがあるならカップ用があっても
良いのになあ...」と思って作ってみました。

オカメが形的に一番適しているようです。
高さ約24cm、底が約20cm(尾羽込)と
ちょっと嵩張りますが...


左のカップ(ぴよぴよブランド製)は
高さ約9.5cm、持ち手込みの幅約12cm、
容量約300mlのカップです。
こちらはかぶせた状態です。

羽根の部分は両方ポケットになっていますので、
ちょっとしたものを入れることができます。

中です。汚れの防止と保温効果アップのために
Wガーゼにキルト芯をはさんで中袋を作りました。

取り外しが可能です(手洗い可)。

あみぐるみは頭の部分までは綿が入っていて
ふた(?)がしてあります。

寒い季節の限定作品です。初売り予定は10月の第2回グループ展にて。
「ぴよぴよブランド」新作のマグカップとの割引セットです。
HPショップにも出す予定です。
(2004.9)


ヨウムです。

この方はワカケさんと同じく

飼主さんにとっては

「目」がチャームポイント

なのだろうとリアルにしましたら、

その他の部分もやたら凝ってしまって

大変でした。

でも楽しかったです。

(2004.7.3)

コザクラインコ

ラブバードがお好きな 方に

ずっと前から

リクエストを頂いて いましたが...

うーん、編み替えが大変ですね...

(2004.3.10)

一発編みなので、
まだまだ色や形の修正が必要 なのですが、
一応

キキョウインコ
(イエロー)

コバタン

コガネメキシコ

です。
(2002.8.1)

インコボールを並太
毛糸で編んでみました。
(2002.4.14)
極細で編んだもの(いつも
のインコボール)
と 比べてみると...

おまけ。

「卵あたためなくちゃ。」